ダイビングを始めて間もない方から、中級者の方までを対象としたコースをご紹介致します。 せっかくのダイビングなので、目的意識を持ってチャレンジしていきましょう! |
もっと上手になりたい・今までに経験のした事の無いダイビングがしたい・まだ使った 事の無いのない器材を試してみたい、さらにダイビングのワザを身に付けたいetc そんな希望に応えてくれるのが23種類あるスペシャルティーダイバーのコースです。 アドベンチャーダイブは1ダイブのお試し&不安解消ダイブ、スペシャルティーは さらに自信とワザを磨くコース内容になっています。 コース終了後はスペシャルティーダイバーの認定を受けられます。 |
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| ツアー費用 |
\8,400~ |
スペシャルティー・コースはツアーの開催時に受講できます。 ツアーのご参加に不安のある時などお気軽にご相談下さい。 |
| 講習代(1本目) |
¥3,150 |
1本目の講習はアドベンチャーダイブと言います。知識開発と基本スキルの習得になります。 もしアドバンス講習で既にこの内容がお済の場合、この講習を省略することが出来ます。 |
| 講習代(2本目) |
¥1,575 |
2本目以降の講習はさらにスキルに磨きを掛ける内容です。 スペシャルティーコースは2~4本の海洋講習が決められています。 上の表を参考にしてください。 |
| 教材代 |
¥5,040 |
アドベンチャーインダイビングはほとんどのコースで必携です。 プロジェクトAWARE、デジタルフォト、酸素プロバイダーは別のマニュアルになります。 |
| 申請料 |
¥3,675 |
申請写真3×4cmを準備ください。 |
料金の一例 例)中性浮力コース |
¥19,950 |
マニュアル、器材をお持ちで大瀬崎で受講の場合の金額です。 |
アドベンチャーダイブ又はスペシャルティーコースを3種類経験すると アドベンチャーダイバー認定へレベルアップ
●選択3アドベンチャーダイブ ★集中1日コース ¥26,250 (講習代、ダイブフィー込み) ★ダイブ・バイ・ダイブコース(2日~)ツアー代+講習代(各¥3,150) マニュアル(¥5,040)、申請料(¥3,675) |
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アドベンチャーダイブ又はスペシャルティーコースを5種類 (ナビゲーション、ディープ必修) 経験するとアドヴァンスド・オープンウォーター・ダイバー認定へレベルアップ
●必須2アドベンチャーダイブ(ナビ・ディープ)+選択3アドベンチャーダイブ ★集中2日コース ¥44,100(講習代、ダイブフィー込み) ★ダイブ・バイ・ダイブコース(3日~)ツアー代+講習代(各¥3,150) マニュアル(¥5,040)、申請料(¥3,675) |
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ダイブリーダーへの登竜門 トラブルを予防できるダイバーへ ダイビング中に発生した問題にすぐに対処できる知識を備え、トラブルを未然に防ぐ方法をマスターします。さらに万一の事故の際の救命法も身につけます。
●参加条件:アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、EFR1次2次、 酸素プロバイダー ●コース内容:レクチャー+5セッション ★学科+海洋2日コース ¥41,000 マニュアル(¥5,040)、申請料(¥3,675) |
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あなたの身近な方が医療処置の必要な非常事態になった時、救急隊が到着して専門的な医療ケアが開始されるまでじっと待っていられますか?
エマージェンシー・ファースト・レスポンスとは? ・『AHA心肺蘇生法と救急心血管治療のための国際ガイドライン2005』を基本とした救急法の最新トレーニングコースです。 ・上記ガイドラインは、消防署や日本赤十字社で実施されている「救急法のコース」と同じ基準に基づいています。・このプラグラムは日本においてはより提供されています。
エマージェンシー・ファースト・レスポンスの特徴とは? ・最大の特徴は、公共で実施しているものと違い、楽しい雰囲気でストレスなく覚えられるシステムをとっていることです。 ・最新のトレーニングコースを伝えるための教材が豊富に用意されています。 ・話題の自動体外除細動器の使用が練習できます。 ・コース開催の日時、場所が柔軟に対応できますうえ、お一人から団体の方まで随時開催出来ます。 ・2種類のコース「1次ケアコース(CPR:救急蘇生法)」「2次ケアコース(ファーストエイド:応急手当)」を選択できます。 |
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生命にかかわる緊急事態に対応するための手順 標準トレーニング時間:4時間
・現場の評価 ・バリアの使用 ・1次評価 ・成人に対して1人で行うCPR ・ひどい出血の管理 ・ショックの管理 ・脊椎の障害の管理 ・自動体外除細動器 ・気道閉塞で意識のある成人への対応 |
救急隊が到着するのに時間がかかる場合 生命にかかわることの無い患者への手当ての手順 標準トレーニング時間:2時間
・ケガの評価 ・病気の評価 ・包帯の使用法 ・骨折と脱臼の時のための副木の使用方法 |
| EFR1次ケア |
\8,400 |
\2,900 |
\2,100 |
\13,400 |
| EFR2次ケア |
\6,300 |
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\2,100 |
\8,400 |
| EFR1/2次ケア |
\14,700 |
\2,900 |
\2,100 |
\19,700 |
| ・開催日はリクエストです。ご都合の良い日をご連絡下さい。 |
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